心の師、大塚英志先生へ

またこの場所で文章を書き始めようとする中で、かつて僕が開催したイベントとも言えない一人相撲。

「僕はMADARAの完結を認めない」

こちらに、いくつかのメッセージをいただいていたこと。
そして昨日Twitterに友人が書き込んでくれた、このイベント名の元ネタになっているMADARA「最後の作品」の名前を久しぶりに見て、僕と大塚英志さんの忘れられない思い出を記しておこうと思いました。

と言っても、お会いしたことはないのですが。

ここに書くべき話題な気もしたのですが、noteに書いていこうと思っているテーマにより近いと思ったので、そちらに記しました。
改めて、MADARA知らない人にはなんのこっちゃよくわからない文章だなと思いますが。

探し求めた本は存在すらしなかった -note-

まあ、これはラブレターなのかも知れないなぁ、なんて。

「またやってください」という言葉にいつか応えたいと思っています。
そんなに、遠くない将来に。